SYNQAの生い立ち(後編)-SYNQAに込められた想い。

2013/10/24 ヒストリー

SYNQAは『シンカ』と読みます。

たくさんの知恵がSynchronaizeしながら、新鮮な価値を生み出し、
ビジネスを新しいステージへと進化(シンカ)させていきたいという思いが込められています。

日本のオフィスへあらたな事業創造拠点を提案したいとの思いを具現化させる場所、それが『SYNQA』。

このシンボルロゴのデザインにも、その思いがイメージされています。

synqa_img02

丸(左)は、イトーキの歴史や積み重ねた知、ノウハウを象徴し、
四角(右)は、外界に無限に存在する未知(知らざる知)、
異知(異なる知)、外知(外なる知)を象徴しています。

この2つの図形が重なり合うことにより、新たに見えてくる形は、新しいビジネスを生み出し進化していくという象徴です。


1年前のその思いがカタチとなり、今、SYNQAの中にあります。

ガラス越し感じるミーテングの熱気と活気、業界を超えたイベントの賑わい、そして、Cafeでの和やかなつながり。
その中で、私たちも、少しずつ、実感できるようになりました。

施設内にいる私たち以上に、来社されるお客様が、空間から、交流から、刺激を受けられていると感じます。

是非、SYNQAの施設をご見学いただき、実感していただきたい...。

ご見学は、このSYNQAのTOPページの「SYNQA見学予約(http://www.synqa.jp/info/)」から受け付けておりますので、
是非、お越しください。

SYNQAスタッフ一同、お待ちしております。

ご利用案内

月別アーカイブ

カテゴリーアーカイブ